「五百羅漢寺」 of 納骨堂案内センター

東京都目黒区 「五百羅漢寺」

ごひゃくらかんじ

仏壇形式の納骨壇

「目黒のらかんさん」として
親しまれている名刹です
東京都の重要文化財に指定されている
羅漢像や諸仏像がある広い敷地内には
葬儀会館、法事・会食のできる「らかん亭」など
施設が充実しています

rakan_01.jpg
天恩山 五百羅漢寺・「目黒霊廟」
東京都目黒区下目黒 3-20-11

最寄り駅: JR山手線、メトロ南北線、東急目黒線「目黒駅」

屋内納骨壇/仏壇形式

五百羅漢寺「目黒霊廟」

屋内仏壇形式

霊廟下部の納骨檀には骨壷が18入るので、今お持ちの
お墓をそのまま都心の一等地に移すことができます
霊廟上部は仏壇となっており、仏具一式が揃っています
後継者が絶えても無縁墓として合葬することなく、お寺が
ある限り骨壷のまま納骨壇に安置します
生前契約もできます

rakan_03.jpg
※仏壇形式の「目黒霊廟」

rakan_04.JPG
※仏具付き仏壇納骨壇
高さ/220cm・幅/60cm・奥行き/45cm

敷地内施設

同じ敷地内に、葬儀式場「羅漢会館」、会食ができる「らかん亭」、参詣時の休憩所となる和風喫茶「らかん茶屋」など、供養のために必要な施設がそろっています
安置されている「釈迦如来」と、その弟子の「羅漢さんの群像」は都の重要文化財であり、文化的にも価値のある寺院の霊廟です

rakan_02.jpg
※本堂

rakan_06.jpg
※らかん亭

rakan_05.jpg
※本堂:釈迦如来像と羅漢群像

五百羅漢寺「目黒霊廟」の永代使用料など

種別
永代使用料など
極楽金殿 (地下2階)
永代使用料240万円+永代管理基金50万円
合計 290万円
極楽青殿 (3階)
永代使用料350万円+永代管理基金50万円
合計 400万円